「きらりっぷ」とは?
「道産食品独自認証制度」(愛称「きらりっぷ」)は、2004年度に創設されました。
主原料に道産のものを使用し、道内で製造された加工食品や、道内で生産された農畜産物、水産物を対象にした道産食材にこだわった制度です。
道産原料や食品の個性へのこだわりはもちろん、生産履歴や衛生管理、専門家と消費者による食味検査など高い基準をクリアした道産食品を、道の登録を受けた第三者機関が認証。
認証後も定期的に検査を行い、認証取り消しなどもある、きわめて厳格なシステムです。
神内商店では、認証に合わせて加工方法などを一切変えることなく、従来のやり方のままで基準を大きくクリアしており、申請手続きのみで認証をいただくことができたため、第一号認定となりました。
更にご興味のある方は、こちらに詳しく書いてありますのでご覧ください。
→ 北海道 「道産食品独自認証制度」のページ

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